2010年03月05日
ある日の居酒屋ごはん♪

先週末はお給料日ということで居酒屋ごはん

お酒を飲まない私はついつい食べてしまいます



nekoさんはビール、私は緑茶


たらきく


もつ煮込み


串焼き


半身も食べました


仕上げはお寿司

1カン38円!!ネタもでかっ!

2009年12月27日
日本海タワー(新潟市中央区)
ずっと気になっていた「日本海タワー」にとうとう潜入


ここは、新潟市水道局が昭和45年に
南山配水場の屋上に建設した展望施設だそうです~
エレベーターは途中までなので
階段を昇ります~

壁には新潟弁講座が~

展望喫茶に到着~

座席部分の床が回転して景色がぐるっと見られます~

レトロなメーター
30分で一周するそうです

nekoさんは甘酒
お茶受けには柿の種

私は紅茶

新潟生活2年目。まったりお茶を飲みながらぼ~っと振り返っていました



ここは、新潟市水道局が昭和45年に
南山配水場の屋上に建設した展望施設だそうです~

エレベーターは途中までなので
階段を昇ります~


壁には新潟弁講座が~


展望喫茶に到着~


座席部分の床が回転して景色がぐるっと見られます~


レトロなメーター

30分で一周するそうです

nekoさんは甘酒

お茶受けには柿の種


私は紅茶


新潟生活2年目。まったりお茶を飲みながらぼ~っと振り返っていました
2009年09月25日
三川観光きのこ園(新潟県東蒲原郡阿賀町)
秋と言ったら「きのこ」
美味しい「きのこ」が食べたい

お友達がすすめていた「三川観光きのこ園」に行って来ました

さあ「きのこ」はどこにあるんだ~???
木の根元とかに生えているのかな???
と思っていたら・・・
大事に箱入り娘な「きのこ」さん!

こんな感じ


採りたい分を採るシステム
こういう「きのこ」狩りは初めて!!

でも名前が書いてあるし安全ですね
(私はいつも山に採りに行っていたので危険でした)

その場で「きのこ料理」も楽しめます
「きのこ汁」は、きのこたっぷり

そして今日の収穫~
美味しい「きのこ」が食べたい


お友達がすすめていた「三川観光きのこ園」に行って来ました


さあ「きのこ」はどこにあるんだ~???
木の根元とかに生えているのかな???
と思っていたら・・・
大事に箱入り娘な「きのこ」さん!

こんな感じ



採りたい分を採るシステム

こういう「きのこ」狩りは初めて!!

でも名前が書いてあるし安全ですね

(私はいつも山に採りに行っていたので危険でした)

その場で「きのこ料理」も楽しめます

「きのこ汁」は、きのこたっぷり


そして今日の収穫~

2009年06月15日
山古志へ
前日記→http://happytoro.niiblo.jp/e23249.html
「N ELDNACS」に行く途中、ここには行かなきゃいかん!
と思い、下調べもせずに山古志方面へ
震災から5年。
新潟に移り住んだからこそ知ったいろいろなエピソード。
Logportでもけっこちゃんの日記で自然の美しさと復興に向かっている
人々のことを知り、行ってみたいと思っていました。
山を登る途中は沢山の「錦鯉」の養殖池にびっくり!
ここは闘牛場?!
あとで地元の人に写真を見せたらこれ闘牛場じゃないかも・・・と言われました(汗

そして美しい棚田に感動

「幸福市」という直売所で新鮮な野菜たちにも出会えました



手作りの梅干

お友達のキャリコさんがもっていてカワイイ
と
欲しかった手作り「錦鯉マスコット」と「闘牛マスコット」


夏に向かう山々の自然はとても美しかったです。
その中にまだまだ残る痛々しい震災の爪あとが印象的でした。
昨年は宮城・岩手内陸地震があり、1年たちます。
復興や救助は今も続いていて、まだまだ時間がかかりそうです。
私に出来ることはこれらの起きた事実を忘れないこと。
「N ELDNACS」に行く途中、ここには行かなきゃいかん!
と思い、下調べもせずに山古志方面へ

震災から5年。
新潟に移り住んだからこそ知ったいろいろなエピソード。
Logportでもけっこちゃんの日記で自然の美しさと復興に向かっている
人々のことを知り、行ってみたいと思っていました。
山を登る途中は沢山の「錦鯉」の養殖池にびっくり!
ここは闘牛場?!
あとで地元の人に写真を見せたらこれ闘牛場じゃないかも・・・と言われました(汗
そして美しい棚田に感動

「幸福市」という直売所で新鮮な野菜たちにも出会えました

手作りの梅干
お友達のキャリコさんがもっていてカワイイ
と欲しかった手作り「錦鯉マスコット」と「闘牛マスコット」
夏に向かう山々の自然はとても美しかったです。
その中にまだまだ残る痛々しい震災の爪あとが印象的でした。
昨年は宮城・岩手内陸地震があり、1年たちます。
復興や救助は今も続いていて、まだまだ時間がかかりそうです。
私に出来ることはこれらの起きた事実を忘れないこと。










